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ボトル入り
¥1,100
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ラベルレス袋入り
¥1,100
待望の温泉塩です!見つけた時、まず地図で場所を確認してしまいました。どこ?どこの温泉?と。
そこは弘法大師が見つけて開いたといういわれのある長岡市与板の越乃湯温泉。
近隣の温泉に比べダントツ温泉成分が濃く、色も鉄分の淡い黄色。
それから作られる塩の見た目は、白に近い淡いミルク色で、海外の海塩のようなフレークやピラミッド型のミックス。
1年以上たった2024年に訪ね、初代の方が試行錯誤したその製法が独特でした。
温泉水を大きな釜で炊き、上澄みを寸胴鍋5個に分けて新たに炊かれている釜の中に入れて湯煎し、一晩置いて結晶を取ったものが「一番塩」、さらに湯煎し同じことを繰り返して一晩置いたものが「上級塩」。
適度な旨味とやわらかいしょっぱさとシャクシャク食感が、いろいろな食材にかけて楽しめます。
原材料名:温泉水(越乃湯源泉)
製塩者:新潟県長岡市与板町 越乃会
※ボトル(直径3㎝高さ12.5㎝):25g入り
※簡易袋入り:50g入り
※現在は上級塩です。より結晶が細やかで味もやわらかいです。